体重 高校生のとき53s 2009年4・5月 49.5〜51.0 6月 50.5〜51.0 7月 51.0〜49.5 8月 50.5〜51.0 9月 49(22日) 以降、目視でなく電子。それに服を着て量っている。これまでは夕食後風呂上りに裸で量っていた。 10月 50.3(2日) 49.8(11日) 50.0(29日) 49.7(31日) 11月 50.2(7日) 49.8(14日) 49.4(20日) 金縛り 5月 2回 6月 7回 7月 3回 8月 3回 9月 2回 10月 0回 11月 0回 椅子に座っているときや仰向けに寝転んでいるとき、 突然右肩の下の背中の辺り(脇の横)に刃物を突き刺されたような鋭い痛みが縦に長く走る。 同時に頭の右側の一部に、同じく鋭利な痛みを感じることが多い。 5月 3回 6月 6回 7月 2回 8月 1回 9月 3回 10月 2回 以降、強い痛みだけでなく弱い痛みも回数に含む。 11月 6回(1日・普通自動車の運転中、2日・夕食中、2日・浴槽の掃除中、2日・運転中、3日・深夜、15日・22時) 突然頭が重くなり前のめりになる。頭の上に何かが圧し掛かっている(のしかかっている)ように思う。 頭全体が締め付けられて頭が痛い。 頭の中で流れている血液がサラサラでなくドロドロで濁っているように感じる。 病気等の話を聞いて失神する前の兆候として、これと同じ症状が出ることが多い。 普通自動車の運転の練習の強行中と強行前は毎回これが起こる。 普通自動車の運転の練習の強行中は、これに加えて、右目寄り眉間の位置の奥(顔の表面が痛いのでない)が痛い。 突然頭から力が抜け、一瞬気を失ったかのように、 力が抜けて頭を支えて真っ直ぐにしていられなくなる。 または右から何か細長いものが飛んできて私の頭の中を突き抜ける。私は一瞬、めまいがあったときの感覚を受ける。無意識のうちに体が横に曲がる。 映画とかアニメで何か衝撃的なことが起こったりしたとき、時が止まって色が反転したりしているが、前者はそれと似たような感じ。 これが数秒の間を空けながら何度か連続して起こることもある。頭の電源を切って再起動するみたい。 後者はめまいで倒れるときの感覚と同じ。ちなみに単なるめまいは毎日5回くらいある。 6月 4回 8月 4回 以降、二つを区別することにした。 10月 3回(前1、後2) 11月 6回(前0、後6 (4日夕方、6日朝、10日、12日、19日、20日) 白い陰毛 4月 7本 5月 10本 6月 12本 7月 13本 8月 11本(4本抜けて2本生えた) 9月 10本 10月 8本(抜けた) 突然耳に空気が詰まったように感じる。 それは数十秒から1、2分程度の間に治まるが、その間は音が聞こえにくくなる。 キーンという金属音が聞こえることもある。 5月3回 6月2回 7月5回 8月4回 10月1回(30日20時。両耳同時。金属音なし) 11月1回(11日強行後。右耳のみ。金属音なし) ここから下は、「私の健康状態と運勢」から削除したもの。 補足ですが、両親が学校に通っていた頃は広島県は教育県と呼ばれていました。 しかしその後、近年のゆとり教育を推進した人物が1990年代に広島県教育委員会のトップに就任し、 「鴨野守(1999)『広島の公教育はなぜ崩壊したか』世界日報社」という書籍が出版されるほどに、 広島県の公立高校はぐんぐんと学力が落ちていきます(センター試験の得点がどんどん落ちていきます。1999年は全国40位でした)。 1998年5月、広島県教委は文部省から是正指導を受ける。 年間1050時間の授業時間が850時間に削られていた。 ちなみに公認会計士と税理士はテキストが市販されていないので独学は無理です(学者の書いた分厚い基本書ならあります)。 宅地建物取引主任者試験は今は実務経験者の優遇措置があります(そうでもしないと宅建業界の人が受からないから)。 試験は難しいのですが、有資格者は毎年たくさん輩出されます。 たとえば税理士の37.6%(平成13年度現在)、司法書士の約31%(平成13年度現在)、行政書士の25.6%(平成16年度現在)は無試験で有資格者になりました。 公務員の特認制度です。福島瑞穂さんはこれを「ちっちゃな天下り」と評しています(第154回 参議院 法務委員会 11号 平成14年04月18日)。 地面が揺れることもある。私の体も揺れていた。 体が急に横に曲がって、壁にぶつかることがある。 以上の文章は今年度から始まった症状と、それより前の、小学生のときからあった症状を足して説明したものであるが、 今年度から始まった症状は小学生のときからあった症状との相違点が多い。 念のため今年度から始まった症状だけに当てはまる特徴を示しておくと次のようになる。 ・朝から眠たくなる。従前の眠気は昼から出ていた。 ・夕方以降は眠気が軽くなることが多い(治まるのでない)。従前は夕方以降も眠気が治まらず、夜寝るまで眠気が続いていた。 ・朝寝や昼寝をしても眠気が治まらない。従前は昼寝のあと1〜2時間程度は眠気が治まっていた。 ・夜寝るまで強い眠気が続くことは少ないので、寝る前の記憶がなく、いつの間にか寝ていることも少ない。 2009年3月下旬から1日も治まることなく眠気が続いており、同年6月の中旬から、 少し寝ただけで過度の睡眠を取ったかのように錯覚する症状が出始めた。 7月中旬の各日の夜間の睡眠時間は次のとおりである。 7日(火) 2:00〜2:30 8日(水) 2:00〜4:20 9日(木) 2:00〜4:00 10日(金) 1:00〜3:00 11日(土) 6:30〜8:20 12日(日) 1:40〜4:20 14日(火) 3:00〜3:30〜4:50(二度寝した) 15日(水) 3:40〜6:50 16日(木) 1:40〜4:10〜5:30(二度寝した) 朝も昼も眠たくならない。夕方から眠たくなり4時頃から夜7時頃まで眠ることがあったが、 目が覚めたときには、睡眠時間が3時間程度であったことを認識できない。朝まで寝ていたように思う。 目が覚めたときは、夢を見ていたことを覚えていることが多い。 6月中旬から続いたこの症状であるが、7月17日にはこれが治まり、 夕方から夜寝るまでの間に強い眠気が出る症状に変わった。 この症状が出たときは、前述の通り寝る前の記憶が一切なく、いつ寝たのかまったく分からない。 いつの間にか寝て、気がついたときには朝になっている。朝は普段より早く目が覚める。時間は4時や5時である。 朝や昼の眠気はない。 同月20日、夕方から夜寝るまでの間に強い眠気が出る症状が治まり、今度は就寝後2時間ごとに目が覚める症状が出るようになった。 夜12時に寝たとすれば、2時、4時、6時、8時そして10時に目が覚める。 目は覚めるが、少し寝ただけで過度の睡眠を取ったかのように錯覚することはない。 眠たいので二度寝したが、これは2日で治まった。 その後しばらくは特徴のない単なる眠気が続いた。 同月30日、朝8時に起床して朝食をとったあと、眠気がやや強かったので10時から昼の12時まで睡眠をとったが、 昼の12時に目が覚めたとき、過度の睡眠を取ったかのような錯覚があった。 翌日の31日の朝は普段より早く5時頃に目が覚めた。睡眠時間は2時間程度である。 8月に入ってからはこの症状が続いた。短時間(2・3時間)の睡眠をとると、 目が覚めたときには長時間(5・6時間)寝ていたかのように錯覚する。 ただし眠気は治まっておらず、目が覚めたあと1時間くらいすると再び眠たくなり、 1日のうちに何度も起きたり寝たりを繰り返している。夜は眠気はあるが、すぐには寝ることができない。 部屋を暗くしてベットの上で寝転んでいても寝られない。早朝5〜6時頃になると眠ることができる。 朝は8〜9時に起きるのであるが、目が覚めたときには、前述の通り、睡眠を過剰にとったかのように錯覚する。 目が覚めたときは、夢を見ていたことを覚えていることが多い。 同月10日からは、夜8時頃から強い眠気が出て、ベットに寝転んだあとはいつの間にか寝ていて、 寝る前の記憶がまったくない症状が出るようになった。朝と昼の眠気はない。 ベットに入ってから2・3時後に目が覚める。そのあと二度寝すると2時間ごとに目が覚めることが多い。 しかし同月25日には夜からの眠気が弱まった。 解離性障害発症の兆候 長期休暇が終わり大学に通い始めた頃、寝るためにベットの上に寝転んでいたら、私以外の誰かが部屋にいて、 その人にじっと見られているような気がした。 次の日、非常用の階段を上っていたら、私の後ろには誰にもいないはずなのに、 誰かが私のあとに付いて階段を上っている音が聞こえて、誰かが私の後ろにいる気配がした。 そしてその後しばらくはこれらの症状が続いた。 次の項目は解離性障害の発生前に見られる体験である(柴山雅俊(2007)『解離性障害―「うしろに誰かいる」の精神病理』筑摩書房)。 健常者でもこれらのことを個別に経験することはあるが、以下の出来事が複合的に見られることは無いらしい。 私はこれらの項目のいくつかについては、昔から、誰にでもある普通の体験だと思っていた。 ・記憶に現れる自分の姿は自分から離れたところにいることが多い。 自分が何かしているのを上から見ていたり、後ろから見ていたり、横から見ていたりする。 健常者は自分の目の位置や頭部の位置よりもほんの少しだけ離れたところから記憶を想起するという。 私はこれまで生きてきて、そんな記憶の想起をした覚えがない。 ・体外離脱を体験する。 体験した回数は極めて少ないが高校生の頃は入眠時にあった。 体が浮かんでいて、そのあと窓や壁にぶつかりそうになって目が覚めたり、 窓を開けたらキツネのお面をかぶった人がいて、その人が窓から自室に入ってこようとするので、 私は必死で窓を閉めて鍵をかけたりしたことがある。 ・鏡を怖がる。 鏡の中に映っている自分の姿が自分でないような感じがしたり、 鏡の中に映っていないはずの誰かが映っている感じがする。 鏡が怖いからかどうかは知らないが、 私はリビングルームに置いてある折りたたみ式の手鏡が閉じられていないのを見つけたら、 毎回それを閉じるようにしている。 ・リアルな夢を見る。 現実的で覚醒時の生活と区別できない。 ごく一般的で日常的な内容であるために夢の体験が夢であるとは感じられない。 五感のすべてが覚醒しているときと何ら変わらない。 小学生のときから、よくある。 ・夢の中で自分の姿形を離れたところから見ていることが多い。 自分が何かしているのを上から見ていたり、後ろから見ていたり、横から見ていたりする。 健常者は自分の目の位置や頭部の位置よりもほんの少しだけ離れたところから見ていて、 この体験をしたことがあるのは多くて2〜3割だという。 ・既視感(デジャヴ) 実際は一度も体験したことがないのに、すでにどこかで体験したことのように感じること。 確かに見た覚えがあるが、いつ、どこでのことか思い出せないというような違和感を伴う。 体験したことがないのに体験したことがあるように感じることはないが、 確かに見た覚えがあるが、いつ、どこでのことか思い出せないことは小学生のときからよくある。 ・入眠時に金縛りや幻覚がある。 中学生のときから、よくある。 聴力 高校三年生のときに聴力検査を受けたが、機械を耳に当てても音が聞こえなかったので、 音が聞こえたことを示すボタンを1度も押さなかった。すると聴力検査を担当していた教師は、 「同教室内にいる複数の人が大声で話をしているから、 その大声により機械の発する音がさえぎられ、あなたの耳に届かなかっただけだよね」と言って、 再度私の聴力検査に取り掛かった。それでも私は音が聞こえなかったので、ボタンを適当に押してやり過ごした。 これは自傷行為ではないが、鼻くそのついでに目やにのことを、ここに記しておくこととする。 私は小学校低学年の頃は、起床後に両目を開けることが出来なかったり、開けても目の前が暗かったりした。 私の目は、薄くて広い、目やにの膜で覆われていて、起床後は目やにの膜を剥がすことから始まった。